最近、やっぱりWirelessよりもとりあえずStorageか? とか思いながら、さすがにどちらにしても機材はそろえられないのでリモートLabなど眺めてますが、確か前にはあったところがなくなってしまってます。。

唯一、ieMentorくらいでしょうか。。一日単位で借りると、US$200越え。けっこうお高い。。

なかなか悩ましいところです。

 

という言い訳しないように、ちょっとは勉強しないといけないんですけどね。

 

 

最近はやりの、ビールテイスト飲料飲んでみました。

今回はAsahi W-ZERO。

アルコールもカロリーも0%だそうです。

グラスに注ぐと、最初は確かにビールっぽいです。

が、泡は一瞬にしてなくなってしまいます。。まあ、コーラみたいなもんでしょう。そもそも「炭酸飲料」ですしね。

 

さて、味のほうですが。。テレビで、「これビールでしょ?」みたいなコメントしてたりしてたので、キリン Freeよりもちょっと期待してみたんですが・・

やっぱり同じジャンルというのか、Freeとほとんど変わらないような気がします。

口に含んでる時、甘いんですよね。なんでだろ?炭酸だからでしょうかね。

確かに、飲み込んだあとに、ほのかに苦みは残るんですが・・

 

いま呑んでる、ほんとのビールと比べると、やっぱり別物です。

 

個人的には、これでビール呑んだ気になるくらいなら、おいしくコーヒーとかお茶を買ったほうがよろしいのかと。。おいしいもんでもないですしね(^^;)

 

まあ、そんなものでも、ちょっとでも呑んだ気になりたい人もいるんでしょうから、そんな時には呑んでみる価値はあるかもしれません。

iPadを使ってたりすると、PDFを編集したくなったりします。

特に、複数のPDFファイルを統合したりしたり、ですね。

Adobe Acrobatとか持ってれば編集できるんですが、なかなかお値段がはったりもするので。

探せばフリーソフトとかもあったりするんですが、そこでMacのAutomatorを使ってできるという記事を見つけたので、やってみました。

 

GameSprit

http://blog.goo.ne.jp/vallie/e/6a834a4d70c2e9dd524d9a681abc160e

 

Macに入ってる、標準的なツールを使ってのやり方なんですが、けっこう簡単にできました。

なによりタダだし^^

 

ここで編集したPDFファイルをiDiskに放り込んで、iPadのiBooksで開けば、本棚に追加されてなかなか便利です。

 

応用情報技術者 完全教本 2010―2011年版

応用情報技術者試験向けに、これ買ってみました。

試験受かるということであれば、過去問やるのがたぶん早いんだろうけど、基本的なところを押さえておきたいというところがあって、これが一番教科書っぽく書かれているように思えたので。

 

秋期情報処理技術者試験、システムアーキテクトといいながら、

 

(AP)応用情報技術者試験

 

を受けることにしました。

 

まず第一に、仕事的にソフトウェア開発を行うことになること。まさかここにきてガチで開発部門になるとは思わなかったですが、なったからには、基礎からわかるようになっておきたいということから。

二つ目に、基礎からといえども、さすがに(FE)基本情報処理技術者試験じゃ、ちょっと簡単すぎるかな?と思うところもあったり。ただ、言語という点では基本情報処理技術者がよさそうなんですけど。

ちなみに、開発言語はC++がメインらしい。。

三つ目には、やっぱりシステムアーキテクト試験は、いまいち技術指向ではない感じがするところ。

 

技術をちゃんと押さえておきたい。

TL1 - Transaction Language 1

なる言語というか、ネットワーク管理用のプロトコルがあるのをご存知でしょうか?

旧Bellcore、いまのTelcordiaのスペックだったりするんですが、そんなものを扱うようになりました。

SONETとか、伝送系装置で主に使われているものです。北米ですね。

ネットワーク管理用なので、いわゆるコマンド規定もあったりします。残念ながら、ものすごくわかりにくいコマンドですが。。

 

久しぶりのコマンドは、TL1になりそうです。

すっかり定点観測化してますが、今日はTOEICを受けてきました。

会社でやってる、IPテストってやつです。

いつもながら、終わった直後には、勉強しようと思うものですが。。英語も読む以外はあまり使わないので、セッパつまった環境にならないとやりそうもありません。。

 

英語といえば、最近ニュースで、どこかの企業(楽天だったか?)が社内の公用語を英語にしたとかなんとか。いくつかそんな企業があるみたいですね。

まあ、海外進出のためには英語必須であるとか、海外の人を雇う都合上、英語のほうがいいかもしれない、というところもわからなくはないですが。。

"Think Globally, Act Locally."

どうもね、この逆のことをやってるように思えちゃうんですよね。

英語使うと、なんかGlobalっぽいことやってる気になっちゃうというかね。たいていの日本人は、きっと英語じゃあ深くは考えられないだろうし。

英語じゃあ、サムライ根性で世界で闘えないでしょうしね。

英語なんて単なるツールにすぎないので、もっと大切なものを大事にしていきたいと思ったりします。

 

まあ、英語できない言い訳だったりしますが(^^;)

CCIEの数がなかなかのびないというか、R&Sとか日本では減りつつあるような事態もあるみたいですが、そういうなかで、こんなプログラムがはじまってたんですね。

CCIE Emeritus

年間85ドルというところが、なかなか商売上手というところか。

10年もたって、既に現場を離れてしまっているようなひとにとっては、やっぱり更新の試験も大変でしょうから、ちょっとしたお金で維持できる、というところに魅力がありそうです。

 

この前受けた、データベーススペシャリストの合否が発表されているということで、不合格なのは感覚でわかっているものの、とりあえずサイトで成績を確認。

午前I, IIは6割を超えているが、午後Iであえなく足切り・・・

まあ、想定通りではあるものの、やっぱり勉強不足でした。。

秋期はシステムアーキテクトを予定。

いままでのトラックでは、必ずProfessionalレベルから、Specializationまで、たいていとってからCCIEへと進んでいたんですが、CCIE Wirelessでは、Professionalレベルはすっとばしてしまおうと思ってました。。

が、ぜん吉さんの伝説をみる限り、同じくショートアンサーの残っているWirelessとしては、知識をおさえるためにも、Professionalレベルもきっちりやっておく必要があると思い。

まあ、わたしが受けれるころには、きっとショートアンサーなくなってるとは思いますが。。

といっても、実際に試験受けるわけではありません。こんなこと書くと、Ciscoさんにめっちゃ怒られそうですが、自腹で受けるにはさすがに高いし、それだけの身入りがないので(^^;)

まずはこれから

Implementing Cisco Unified Wireless Mobility Services #642-746

これ、受かるくらいの知識をまずは身につけます。確認は、Testkingで。。ということで、購入。

KsLabs ?

ネットワークの技術的なことを中心に、日頃考えていることなどつらつらと記していきたいと思います。

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