CCIE Securityの盾が到着しました。
前回のVoiceと基本いっしょです。さすがに4枚目ともなると、あまり感動もなく。。ある意味中途半端なのかもしれません。これが、6枚目で全部制覇!みたいだったらそれは感動なんでしょうが。
もうちょっと遅かったら、新ロゴに変わってたのかもしれません。そのときは、やっぱりトラック毎のログが入るんでしょうか。。
CCIE Securityの盾が到着しました。
前回のVoiceと基本いっしょです。さすがに4枚目ともなると、あまり感動もなく。。ある意味中途半端なのかもしれません。これが、6枚目で全部制覇!みたいだったらそれは感動なんでしょうが。
もうちょっと遅かったら、新ロゴに変わってたのかもしれません。そのときは、やっぱりトラック毎のログが入るんでしょうか。。
IPv4アドレス枯渇対応タスクフォースのサイトがオープンしたとのことですが。
これ自体に文句があるわけでもなんでもないですが、この名称だと、どうしてもIPv4アドレスがなくなっちゃいそうな感じがしちゃいますね。たしか前は「在庫アドレス枯渇」だったような気もするんですが。
何度も書いてますが、IPv4アドレスがなくなるわけでもなく、まだ在庫はある=まだIPv4ネットワークは拡張できるということで。在庫がなくなっても、32bit分の空間は絶対的にあって、それで商売できるわけですから、それでがまんできる人はそれでやっていけばいいだけの話ですよね。
そうはいっても、それでがまんできないって人がいるから、もっと成長させて稼ぎたいってひとがいるから、やっぱり考えることになるのでしょう。
キャリアグレードNATとかもありますけど、やっぱりIPv6が一番簡単に、実現できそうな気もしちゃいます。Windows 7のデキしだいですかねえ。
いまさらこれか?というものすごく初歩的なところで勉強したりしてます。
無線基地局の開発やるのに、無線わからないのもいかがなものかと。
まあ、いままではLayer3以上で勝負できたんですが、なかなかそうもいってられず。。レイヤが下がるほど難しくなってきます。
無線なんて、ほんと「数学の世界」ですから。
そういえば、大学の時、自分の研究室の教授が電磁気学担当だったのに、それ全部落としたこと思い出しました。。あのとき、もうちょっとちゃんと勉強しておけばなあ・・。
まずは、無線がイメージで見えるようになるようになれれば、と。
Cisco認定試験を実施しているピアソンVUEさんのほうで、また不況にやさしいプロモーションをやっているようです。
試験申し込み時に、ここで指定しているプロモーションコードを入れておくと、万が一試験に落ちても、次は無料で再試験を受けれるようです。
ただ、さすがにCCDE Practical Exam (Lab試験相当)は対象外とのこと。
そうそう、これでちょっとCCDEのPractical Examについてちょっと見てみたんですが、日本では受けれないんですね。。シカゴかロンドンに行かないとだめな模様です。
CCIE Wirelessに向け、まずは知識をつけようかと、TestKing #642-586を購入してみました。
もちろん、これ自体はCisco Advanced Wireless LAN Design Specialistのためのものですし、その試験をうけるつもりは毛頭ないのですが、あてもなく勉強するのもなかなか気合いも入らないですし、ポイントをおさえるためにもこういうのを使ってみようかと思ってます。
CCIE R&Sの試験が変わるようです。変わるといっても、機器が変わるとか出題内容が変わるわけではなさそうですが。
https://cisco.hosted.jivesoftware.com/docs/DOC-3854
まずはLab試験。どうも英語の表記でピンとこないんですが、"open-ended questions"が4,5問追加されるとあります。いままでの試験はそのままなようで、普通に勉強して準備してれば問題のないレベルとのことですが。。いったいどんな問題なんでしょ。というより、どんなふうに出題されるのか。。プロクタさんから口頭で質問されるような感じなんでしょうかね??
おそらく、過去問を入手して、それを丸暗記で覚えてきて、猛烈な勢いで終えて途中帰ってしまうような受験生もいるようなので、そういうのを防止するという意味合いなのかと思いますが。
そして筆記試験。ひとつは、「戻れなく」なってしまうようです。いままではわからないのはとばしておいて最後に見直すといったこともできたのですが、他の試験同様、前の問題には戻れなくなってしまうということで。これはちょっと痛いですね。
ふたつめは、100点満点から、1000点満点(うち300点はゲタ)に変わるとのことです。これも他の試験と同じ形になったということでしょうか。
Lab試験は2月1日から、筆記試験は2月17日から施行されるとのことです。
電車の中吊り広告でちょっと気になったので、週間東洋経済なる雑誌を買ってみました。こんなの買うのはじめてのことです。
ノウハウ本とか自己啓発本も世の中にあふれてますけど、ちゃんと買って読んだこともありません。まあ、本屋さんでちょっとチラ見して、へえって思うくらいですかね。
今回この雑誌にもいろんな人が勉強の仕方と題していろいろ書いてるわけですが、当然のようにみんないろんなやり方があるわけで。
結局のところは、そんなの自分で見つけるしかないってとこに落ち着くわけですよ。だからそういった本も買わないわけなんですけどね。
そうはいっても、それなりに感化されやすいKsとして、この雑誌の記事で実に興味深いと思ったところは、
「自己啓発に励むヒマがあったら、早寝早起き朝ご飯から励んでみろ」
「今回のような特集を読めばいいと思っている読者はたいていダメ」
あとはまあ、ふつうにそりゃそうだよなあと思えるものばかりでした。
まあ、こういうのって、ふつうに考えればそりゃそうだと納得できるものを、いかに劇的にそこにたどりつくかを演出できるかどうかが命だと思うので、本質的にはどれもいっしょだと思ったりもします。
「発音できない音は聞き取れない。」
前から気にはなってたんですが、TOEICも近いことだし、また英語使わなくちゃいけないような気持ちにもなりつつあるので、ちょっと買ってみました。
タイトルは英語耳なんですけど、正しい発音するというのが主題なんですよね。
あらためて見ると、なかなか興味深いといいますか。
すぐには結果はでてこなそうなものですが、ただやればものすごい結果がでそうな気がします。
Cisco認定ロゴが新しくなりました。
シスコ認定トラッキングシステムからダウンロードできます。これはKsの認定状況。 CCIEのロゴも、そこから一緒にダウンロードできました。前はCCIEのステータスのところからじゃないとダウンロードできなかったような。。 CCIEのトラック毎にロゴができたのが、わかりやすくなっていいですね。 さて、名刺にはどれをいれるかなあ・・・
Windows 7 Betaのダウンロードがはじまりましたね。
http://www.microsoft.com/windows/windows-7/default.aspx
新しもの好きのKsとしては、とりあえずはダウンロードしてインストールしてみました。
ダウンロードするには、MSNメッセンジャーとかMicrosoft Passportに登録してないとダメですね。
32bitと64bit版の両方あって、ちゃんと日本語版がダウンロードできます。32bit版で2.5GBくらい。
もちろん、MacBookのVMware Fusionでインストールです。
とりあえず仮想マシンはdual coreのメモリ2GBで設定。
インストールはインストーラーに従っていけば特に問題なし。Vistaとほとんどかわりません。
現時点ではVMware FusionもWindows 7 Betaには対応してないですが、Vistaとして仮想マシン設定して、VMware Toolも普通にインストールできました。

Windows 7 Beta build 7000とかなってます。
見た目も動作も、ほとんどVistaと変わらないような。。
まあ、あまりWindowsには興味ないですけど、ぼちぼちいじってみようかと思います。
IPexpert BLOGを見ていたら、CCIEロゴが変わるかもといううわさがあるらしいです。
うわさというより、元ネタを見てみると、変更するにあたってアンケートとかあったらしい。
うちには来てなかったと思うけども。。
CCIEだけじゃなく、Cisco認定全般に渡ってかわるようです。
もしこう変わるとすると、トラックごとにロゴができるのがいいとこですが、ただ名刺に入れるのには考え物かも。。4つ入れるのはうざそうだし、かといってどれを入れるのがいいかというと。。
でも、いままでのロゴだと、プロフェッショナルにしてもトラックの区別がよくつかなかったので、いいかもしれないですね。
昨日、免許更新にいってきました。
今年から、免許証がICチップ入りになりましたね。
前のものより、ちょっと厚めです。それ以外の見た目はほとんど変わらないですが、本籍が空欄になってます。これは、ICチップの中に情報が入ってました。 ICチップなので、手続きの歳に4桁のパスワードを2つ設定します。これから更新の方は、考えていったほうがいいかもしれません。普通こういうのって1つだけ設定するので、いきなり2つといわれると、ちょっとあせります。いや、あせりました。 それから、今回特筆すべきは、「眼鏡等使用」という注意書きがなくなったということでしょうか。 もちろん、ゴールドです。
"一年の計は元旦にあり"
ということで毎年元旦に目標を書いていたわけなんですが、今年はちょっとダラダラしたお正月を送ってしまったので、いまさらながらたててみようと思ったわけです。明日からお仕事もはじまっちゃうというところで。
それでは順番に。
1. CCIE Wireless !
Strorageかとおもいきや、ここはWirelessといってみます。というのも、正直仕事の内容が無線ではなくなるとふんでいて、Storageの本買ったりして少し勉強したりもしてたんですが、このまま無線の仕事となること決定。
いままでは無線のところは相当さぼってたんですが、それじゃいかんかなあ、というところで、それならばとWirelessにいってみるかな、といったとこです。もちろん、同じ無線といっても、仕事のほうとは無線の"色"が違うんですが。。
といっても、現状ではWorkbookもなく、どんな試験かも想像できないですし、機材もそろえられる見込みもないので、ぜんぜん具体的なところは見えてません・・。まずは頭でわかっておけるくらい、筆記くらいまではいけるかなあ、といった感じでやっていきたいと思います。
2. 情報処理試験 データベース&プロジェクトマネージャー
CCIEのほうがいまひとつ具体的じゃないので、情報処理でも受けてみようかと。春期のデータベースに、秋期のプロマネあたりが妥当な線かな、とにらんでます。
あ・・そういえば情報処理って試験が変わるような・・
3. TOEIC 800点越え
と毎年TOEICのこと書いていながら、全然勉強はしてないわけですが(笑)
4. C言語のおべんきょ
なかなか数値目標にしづらいとこですが、コードのひとつもかけたらいいなあ、とずっと思ってるわけで。
というより、もっと書くとiPhoneアプリをかけたらなあ、と思っています。まあ、CというよりObjective-Cになるんでしょうが。。
いずれにしても、趣味でプログラミングとかできたら、かっこいいかなあ、と。
5. フルマラソン
今年こそは、と言い続けながら早数年・・・
元旦に10Km走って死にそうになってたわけですが、一度は42.195Kmを走りきってみたい。
もちろん、サイトをなんとかしなくちゃとか、オフラインなところもやってみたいとか、字の練習もしなくちゃとか、あげればきりもないんですが、とりあえず5つの目標で今年2009年はがんばっていきたいと思います。
今年もKsLabsをよろしくお願いします。
今年の箱根駅伝は、母校の青山学院も出走してました。
なんでも33年ぶりの本戦で、しかも33年前はゴール寸前でリタイアだったと・・
今回の予選も、最後ぎりぎりですべりこんだようでしたが。
途中途中でちょっとずつ見ていたのでわからなかったのですが、ゴール18位でフィニッシュしたのに、総合で22位?・・あとで調べてみたら、繰り上げスタートなるものをしてたみたいですね。
結局、まあ結果はビリだったわけですが・・なにより完走できたということに拍手を贈りたいです。
おつかれさまでした。
いまさらながらにVista導入。
はじめVMware FusionでVista入れてみるも、2CPU/2GBメモリを仮想PCにあててみても、なんか妙に遅いので、BOOTCAMPで入れるかどうか悩んでいたところ、VMwareでBOOTCAMPパーティションにインストールしたVistaを起動することができるらしいことを発見。
BOOTCAMPだとMac<->Windowsでデータやりとりも面倒だし、なによりせっかくのMacBookなのにWindowsをたちあげるのも少々線がよくないので、できるだけMacで、どうしてもというところでVMwareで同時にWindowsを立ち上げられるというのが望ましい。
それならば、ということで、BOOTCAMPでのインストールに挑戦。
実を言うと、前にすでにBOOTCAMPで失敗していて・・ハードディスク換装の際、なんとなくパーティションを切って2つにしてたんですが、どうもこれがいけない模様で。
もうインストールしてある程度使ってしまっているので、またパーティション切り直しで再インストールも面倒だ・・と二の足を踏んでいたんですが、ディスクユーティリティを使うと、簡単にパーティションの変更が可能らしいことが判明。
そこで実際やってみました。不要なパーティションを消して、ひとつにまとめるといった作業。もしかしたらデータ吹っ飛ぶかな・・とドキドキしながらやってみましたが、問題なく終了。
あとは簡単で、BOOTCAMPユーティリティでBOOTCAMP用パーティション設定したら、そのまま指示に従ってWindows Vistaをインストール。
あれやこれやといううちにインストール終了。
さらにこれをVMwareで立ち上げるには・・この時点でVMwareの仮想PC環境としてBOOTCAMPが登録されているので、それを起動してみると、無事起動できました。
同じVMwareでも、BOOTCAMPパーティションにインストールしたVistaのほうがストレスなく使えるような感じもします。
2009年元旦、いかがお過ごしでしょうか。
初日の出を見るのは何年ぶりでしょう。。ここ数年、いや十数年はお昼くらいまで寝ているというダラダラお正月だったので(^^;) 今年は一念発起、初日の出RUN。
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