パソコンの最近のブログ記事

はやくも10月です。

今日から下期。

ひとつの区切りというか、ちょっとしたスタートというか。

いままで、けっこう流れにまかせた人生を送ってきましたが、少しは方向転換も必要かなあと思いつつ。

 

マイクロソフトの無料ウイルス対策ソフト日本語版

WS000000.gif

Windows 7に入れてみました。ちょうどウイルスバスター2010体験版の期限も近づいていたので。

このSecurity Essentialsが他のウイルス対策ソフトと比べて遜色がなければ、純正だし無料だし、かなりうれしいですね。特にWindowsは個人的にはあまり使わないので。

本日もWindows 7ネタで。

まずはWiresharkを入れようと思ったら、winpcapのインストールでNG。

ちょっと調べてみると、[Windows Vista (Service Pack 2)] の互換モードを選択してインストールしないといけない模様。

WiresharkのWindowsインストーラでは、winpcapも同胞しているので別途winpcapをダウンロードしてきて、その通りにやってみたらちゃんとインストールできました。

(補足すると、一度ちゃんとアンインストールして、PC再起動して、その後インストールし直さないとNGでした。。)

 

次にdynagenのインストール。

こちらはインストールは普通にOK。がしかし、起動してみると、

dynamips1.gif

 

起動できず。。

先のwinpcapと同じかな、と思い互換モードにしてみるもやっぱりNG。

 エラーメッセージをみてみると、VM instanceが作れなかった、みたいなのがでてたので、もしかしたら権限の問題?と思い、dynamipsを管理者権限で起動するように変更してみました。

dynamips2.gif

 

すると、起動成功。

C7200 simulatorも久しぶりです。

とりあえずコンソールにアクセスしようと、コマンドプロンプト開いてtelnetしてみようとしたら・・

telnetコマンドがない!?

Windows 7からはtelnetなくなったのか? と思ってVistaもみてみたら、やっぱりtelnetないですね。。

Vistaはあまり使ってなかったので、いままで気がつきませんでした。

先日受けたTOEICの結果がきました。

Listening 355
Reading 390
Total 745

うーん・・前回よりは若干あがってるものの、微妙な点数。。

まあ、TOEIC用に勉強してないので、このあたりが実力と言えば実力なのか。ただ、最近はいちおうiPodでCNN聞いてたりするわりには、Listeningが落ちてReadingがあがってたりと、ちょい微妙。。

 

話は変わり。

Windows7にウイルスバスター2010体験版をインストール。ウイルスバスターはMac版もでて、しかもMac/Winあわせて3台まで入れても一年5000円程度と、かなり破格なお値段で気になってました。ただ、Snow Leopard対応は10月以降になるとのことだったので、とりあえず体験版で様子見。そうそう、Windows7にも普通に入りました。

それからイーモバイルも、わたしはD21HWを使ってますが、普通にWindows7で使えてます。

Windows 7 Enterpriseの90日間評価版のダウンロードがはじまったので、早速ダウンロード。

http://technet.microsoft.com/ja-jp/evalcenter/cc442495.aspx

90日すぎると、一時間毎にシャットダウンしちゃうみたいです。

これが始まるまでは、実はTechNet Plusサブスクリプションを買うかどうかでちょっと悩んでたんですよね。

39,000円で、一年間、いろんな評価版が落としたい放題。しかも内容は製品版と変わらず。

すでにWindows 7も対象に入っているし、Windowsサーバ各種やOfficeまであって、これで39,000円なら安い!と思いつつも、いつもインストールまではするものの、その後放置だったりするもので(^^;)

もうほぼサブスクリプション購入、と思っていた矢先に、とりあえず今入手したかったWindows 7の評価版がでてきたので、90日間くらいは見送ることにしました。

RC版まではVMwareに入れてたのでいまひとつでしたが、今回のは普通にインストールして使ってみようかと思います。

Vistaと比べると全然いけてるみたいなので、よければもう全面入れ替えですね。

Windows 7 RCのダウンロードが開始されましたね。

前回のbetaもすぐインストールしましたが、まあ実際に使うことはなく・・(^^;)

今回も懲りずにさっそくインストールしてみました。MacのVMware Fusionへ。

VMとしてはWindows Vistaとして、メモリ1GBのdual core構成にしてみました。インストールは至って簡単。ダウンロードするときにプロダクトキーが発行されるので、その入力くらいです。あとはインストーラに従っていけばOK。といってもほぼ自動でインストール完了しちゃいました。

 20090506.gif

ついでに・・ここだけの話ですが、試しにOffice 2007もインストール。普通に動いてます。ちゃんと使ったわけじゃないですけど、VMにしてはそれなりにキビキビ動いてます。Vistaよりは全然よさそうな感じですね。

今度こそは・・IPv6のお遊びくらいやってみようかと思います。

最近会社のWindows立ち上げるたびに、必ずMicrosoft Updateの自動更新通知があり。

毎日のように、Microsoftさんおつかれさまと思いつつ、あまりに面倒なので更新記録を見てみると、
 
Windows XP 用更新プログラム (KB967715)
 
が毎日のようにインストールされてました。しかも毎回成功。
 
これはいったい・・とググってみると、こんな記事が
 
http://noritan-micon.blog.so-net.ne.jp/2009-02-28-1
 
みなさん苦労されてるみたいですが、あまり有効な解もないんでしょうかね。まあ、面倒なんで放置しておきますが。。
 
話題はかわり。
 
最近会社PCの調子が悪く、というか、トラックパッドのクリックするボタンのバネ?がおれてしまったらしく、陥没してちょっとした衝撃でクリック状態になるという不便さが続いてます。。
メール一つ消すと、勢いでいくつか消えてく、みたいな。。
 
そんなことを訴えたら、ちょっとしたお古をいただけるらしく。
 
スペックはほとんど変わらないものの、なんか新しい(新しくはないけど)PCってテンションあがりますね。

 Windows 7 Betaのダウンロードがはじまりましたね。

http://www.microsoft.com/windows/windows-7/default.aspx

新しもの好きのKsとしては、とりあえずはダウンロードしてインストールしてみました。

ダウンロードするには、MSNメッセンジャーとかMicrosoft Passportに登録してないとダメですね。

32bitと64bit版の両方あって、ちゃんと日本語版がダウンロードできます。32bit版で2.5GBくらい。

 

もちろん、MacBookのVMware Fusionでインストールです。

とりあえず仮想マシンはdual coreのメモリ2GBで設定。

インストールはインストーラーに従っていけば特に問題なし。Vistaとほとんどかわりません。

 

現時点ではVMware FusionもWindows 7 Betaには対応してないですが、Vistaとして仮想マシン設定して、VMware Toolも普通にインストールできました。

 

20090112-win7.jpg

Windows 7 Beta build 7000とかなってます。

見た目も動作も、ほとんどVistaと変わらないような。。

まあ、あまりWindowsには興味ないですけど、ぼちぼちいじってみようかと思います。

 

 

仕事で仮想PC環境を使うということで、どうせならということでVMware Workstation 6にアップグレード。

まあ、とりたててものすごい変化は5.5から比べるとないような気もしますが、ただ、5.5のときはクラッシュしてしまった、とあるUSB機器が6でクラッシュしなくなったところは確実に進化がうかがえます。

ただ・・目的のソフトがこれでは動かず。。どうも低レイヤにアクセスしにいって、VMwareの仮想デバイスから怒られているような雰囲気でした。

そこで、ためしに、今度はMicrosoft VirtualPCをインストール。ゲストOSがWindowsなので、こちらのほうがそういうソフトには相性がいいのかなあ、とあわい期待をいだきましたが、はかなくも敗れ去りました。。

ということで、仮想PC環境を使うのは断念。。

ついでに、家のMacのVMware Fusionも2.0にアップグレードしました。ちょっと見た目もかわりましたが、まだあまり使ってないのでよくわかりません。。100以上の新機能が追加されたとかされないとか。

ただ、VMwareのWindows版のように、仮想ネットワークが柔軟に設定できないのが悲しいです。ここがVMwareのいちばんいいところだと思っているんですけどね。

そんな仮想環境な一日。

 

新宿まで、あと9日。

Macでは"Spaces"といって、デスクトップを複数(4つ)に分割して、それぞれを切り替えて使うといったことができます。VMwareをある画面にフルスクリーンで表示しておいて、Macのときは他の画面に切り替える、といった使い方がものすごく便利です。

こんなのはLinuxとかでもあるので、きっとWindowsでもあるだろうと思っていたら、Microsoftさんの純正ソフトがありました。

Virtual Desktop Manager

こちらに、親切な導入方法があります。

使い方はシンプルですが、これで小さな画面のWindows PCのデスクトップが広く使えるようになったので、さっそく重宝してます^^

KsLabs ?

ネットワークの技術的なことを中心に、日頃考えていることなどつらつらと記していきたいと思います。

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