Macの最近のブログ記事

 

初代iMac

初代iBook

初代Mac mini

初代iPad

 

思わず、発表直後に買ったっけ。。

 

そしていまは、iBookにiPadにiPod nano。

 

確実に、自分の生活を変えて来た、そんなモノたち。

 

もちろん、Jobsひとりで創ったわけじゃないけど、少なくともJobsがいなかったら、おそらく存在してなかったんだろう。

 

56歳はたしかに早いような気もするけど、Appleに暫定CEOとして復帰してiMac発表したのって、42,3歳のときでしょう? 2,3年後、あんな仕事が自分にできるのか?

 

iPhone 4S は、 "For Steve" とかともいわれてるけど、ほんとにそれを意図して名付けたのなら、Appleに拍手を送りたい。

 

ご冥福をお祈りします。

New iPod

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もう結構前になっちゃいましたが、iPodが一新しましたね。

http://www.apple.com/jp/ipod/

 

nanoからビデオカメラがなくなったところがちょっと残念かなと思ったりもしますが、小さくなったのはいいことかも。ただ、shuffleとの棲み分けが難しくなってきちゃいましたかね。

やっぱり目玉はtouchでしょうか。

カメラがついて、ほぼiPhone4から電話をとった感じ。

そもそも電話はいらないので、このtouchはものすごくいいかもしれません。

が、これ買うと、iPadの存在感が。。

まあ、iPadはあの画面の大きさがいいところなので、それなりに使い分けられると思いますけどね。

iPadのカメラ代わりにもなるだろうし。

悩むっちゃあ悩むとこですけど、とりあえずは静観で。。

ipad_20100127.jpg 

iPadはでかいiPhone/iPod Touchだと書いたけど、もしかしたらかなり違うのかもしれない。

いや、違くはないんだけど・・

もしかしたら、Appleの、Jobsの思い描いてたパーソナルコンピュータって、こういうものだったのかな?とか思ったり。

アイコンでわかりやすく、また指使っての直感的に使えるインターフェース。

 

もしかしたら、これのためのiPod Touchであり、iPhoneであり。ここにつなげるためのiTune Storeであり、App Storeであり。そして、これからのiBook Storeであり。

 

そうだとしたら、これはとんでもない戦略だと。

タブレットPCが今年は流行るんでは?といわれてるけど、ここまで準備されてるものがでてくるのはあまり考えられないし。でてきても、単純にWindowsを指で操作するくらいではないかと。

そんなことを考えていると、iPad、かなり欲しくなってきちゃいましたよ。

iPhone用アプリは動くし、なによりiWorkが動いて、しかも作成/編集できるらしいし。

あとは、これプロジェクタにつなげられるアダプタがでれば、もう完璧でしょう。

これ社内持ち歩いて、プレゼンしたらかっこいいだろうなあ。

 

おなじモノづくりのメーカーの人間としては、こういうモノづくりのアプローチを見習いたいもんです。

 

そうそう、なんとうちの関係会社がiPadの商標申請してたとかでてましたけど、ここはさっくりとAppleさんにゆずって欲しいもんです。

噂のAppleのタブレットPC、まさにでかいiPhoneであり、でかいiPod Touchでしたね。

iPad

ただ、iPhoneをセカンドフォンで持つのを躊躇していたり、iPod Touchも・・、どうせならMacBook Airか?でも持ち歩くだろうか?

あたりを悩んでみると、もしかしたらベストな解なのでは?とか思ったり。

画面にキーボードがでてくるところがいいかも。普通に使えそうだし。

Jobsのプレゼン見てますが、それ見てるとやっぱり欲しくなっちゃうから不思議なもんです。

3Gモデルは、やっぱりSoftbankからでるんですかね。

Googleから、突然のように日本語入力ソフトがでましたね

Google日本語入力beta

Snow Leopardにして、ATOKが起動しなくなってそのままになっていたというところもあり、またGoogle日本語入力はMac対応もあるというので、さっそくインストールしてみました。

まだ使い始めですが、なかなか変換効率もいいですし、いい感じで使えてます。

無料ですし、一度試してみるのも一興かと。

Windows7 Enterprise 90日間評価版をせっかく落としたので、インストール。

Bootcamp前に、まず会社で使っていたノートPCに入れてみました。

WindowsXPからのアップグレード。

には、残念ながら対応してないようです。クリーンインストールでよかったんですが、まずはいかに今の環境からいけるかという検証のため、WindowsXPで起動して、そこでsetup.exe起動しての新規インストール。すると、いままでのシステムやらアプリやらは、windows.oldというフォルダにみんな退避されて、新規にWindows7がインストールされます。

残念ながら、いままでのアプリも使えないってことですね。。

大きな声では言えませんが・・会社でそんなことすると普通怒られるので・・会社で使うために、いろいろアプリもあるんですが、やっぱりWindows7ではまともに動かない模様・・Vista版じゃなくてXP版入れればよかったのか?とか思いますが、まああまり深くは追求しないことにしておきます。。

 

で、つぎにMacBookへのインストール。BootcampでVistaが入ってますが、これをアップグレードしようとしたら・・

Vista Home EditionからはWindows7 Enterpriseへのアップグレードはできないです。エディションが揃ってないといけないのかも。

しかたないので、こちらも同様にVista立ち上げてからsetup.exe起動しての新規インストール。

bootcampwin7.jpg

同じように、windows.oldというフォルダに古いものはみんな退避されました。

とりあえず普通にインストール終了。まあ、あまり不具合もなさそうです。まだアプリなにも入れてないのでわかりませんが。。

 

次に、Bootcampで入れたWindows7を、VMwareで立ち上げ。VMware Fusionでは、BootcampバーティションにいれたOSも立ち上げられるので、けっこう便利です。MacでWindows使いたい時って、IEしか対応してないWebサイトみるときくらいなので、それだけのために再起動するのも面倒なので。

win7vm.gif

ただ、VistaではVMwareでかなりつらかったのですが、Windows7にしたら、けっこう速いような気がします。まだ気のせいだけなのかもしれませんが。

Xcode

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いちおう、使う使わないは別として、というより、使えるようになりたいといつも思いながら、開発ツールはインストールします。

MacならXcodeですね。Snow Leopardでバージョン3.2になりました。

 

xcode.gif

 

もちろん、iPhone SDKも入れてたりします。iPhoneもってないですがっ。

Windowsへは、当然のごとくVisual Studioですね。Expressなら無料です。

 

なにか言語のひとつも覚えたいと思いますが・・

なかなか・・

 

やっぱりObject-Cですよね。Macなひとなら。

ついにでましたね。

Snow Leopard

前回Leopardはすぐにアップグレードしなかったんですが・・

今回はなんといっても64bit化など、システムの根幹に関わるところがかわって、Mac OSの今後10年を担うとかいわれているところもあったので、もう早速発売日に購入しちゃいました。

早速インストール。

の前に・・

 

やっぱりバックアップしないとね、ということで外付けハードディスクなど用意し、いざコピーと思ったところで。

「書き込みできません」

なぜ??

うーん・・前はできてなかったかな・・と悩むこと5分。そういえば前もできなかったような気がする。そうそう、これWindows用に使ってて、NTFSでフォーマットしてるやつだった。

Mac OS Xでは、NTFSはマウントできるものの、Read Onlyなんですよね。。

VMwareでWindows立ち上げて・・それ経由で・・またはネットワーク経由で・・というちょっと面倒なところはすぐ考えつきましたが、やっぱりそれも面倒。

で、ググってみると、やっぱりちゃんと作っている人たちがいるもんです。

まずはこちらを参考に。

JP-Kotorie

そこからのリンクをたどって、下記をインストール。

ところが、先にMacFUSEを入れたんですが、いまのNTFS-3GのほうにMacFUSEが同梱されているようになっているのでNTFS-3Gだけ入れればいいようです。Ksは両方入れちゃいましたけど、まあ問題なしでした。

そしてバックアップすること、約6時間・・

普段からやっておくことの重要性を再認識。

そしていよいよSnow Leopardのインストール。

 

そうそう、ひとつこのSnow Leopardを買うときに注意です。なんと、このSnow Leopard、単体ではアプグレード版しか売ってません!しかも、Leopard(Mac OS X 10.5)からしかアップグレードパスが用意されてないんですね。

それ以外の人は、Mac Box Setという、iLife 09とiWork 09もセットになってるやつを買わないといけません。きっと、デフォルトで入ってるiLifeが古いと、不具合があるんだろうなあ、と予想はしますが・・けっこう驚きでしたね。

アップグレード版だと、たったの3300円。驚きの価格です。まあ、Mac Box Setでも18,800円なんで、これを機にそろえてしまうというのもいいかもしれませんが。

 

さて、ようやくインストール開始。。

 snow-inst.jpg

インストールは約60分。特になにもなく終了。そして再起動し。。

 

snow2.jpg

Snow Leopardちゃんとご対面

 

ちょっと使った感触は・・

WWDC 2009でいろいろ発表されましたね。

なにはともあれ、13inch MacBook Pro の再登場!

が出たと思ったら、MacBookからの移籍になるんですね。

MacBookからはアルミボディはなくなって、ポリカーボネートの白MacBookのみになるようです。

しかし、13inch MacBook Proは上位モデルでも17万円弱ですか。。

安すぎる。。

次のCCIEのご褒美はこれか?と思いきや、MacBook Airも高速化されたりして、なかなか迷わせますね、これは。

う〜ん・・しかしやっぱり総合的には13inch MacBook Proでしょうか?

しかも9月にはSnow Leopardも出ますね。64bitの到来です。

iPhone 3Gも高速化してiPhone 3G Sに。これはこれで惹かれるんですけど、モバイルスイカがない、という一点だけで却下です。。それだけ、モバイルスイカは欠かせないものになってしまいました。

しかもみんな安くなって。

久々に物欲がわき出てきたような気がします。

欲し〜

MT4.25へアップグレードしました。

MTのアップグレード手順はけっこう簡単で、新しいのを上書きアップロードして、あとは自動でデータベース更新してくれます。

ここで、実はいままでMacではなく、わざわざWindowsでやってました。MacでのいいFTPソフト知らず、また調べるのも面倒だったりして、ついついWindowsのFFFTPでやっちゃってました。。

それではいかん、と思い立ち、MacのFTPソフトを検索。もちろんフリーのもの限定で。

そしたら、Cyberduckというやつがよさげな感じだったので、さっそくダウンロードしてインストール。

そういえば、むかしcyberdogってアプリなかったかな。。Macのネット関係で。。

画面はこんな感じ。

20090321-cyberduck.gif

FFFTPだと、ローカルとリモートで画面分かれていて、それに慣れてるとリモートしか表示できない?(ちょっと探したところではなさそう・・) Cyberduckの画面はなんかわかりづらいですが・・

でもまあ、普通にFTPできました。慣れればきっと使えるんでしょう。

KsLabs ?

ネットワークの技術的なことを中心に、日頃考えていることなどつらつらと記していきたいと思います。

Kazunori Sakumoto

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